カキコミヒーロー

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    カテゴリ:スーパー戦隊シリーズ > 救急戦隊ゴーゴーファイブ


    ーファイブ。後期は状況に応じてビッグブイバスターとこれを使い分けていた。 第29話では1丁のみ製作されたが、続く第30話では他の4人にも装備された。 『救急戦隊ゴーゴーファイブVSギンガマン』ではマトイが生身で使用したり、ゴーピンクからゴーブラスターを借りたギンガピンクが、ゴーピンクのファイブレイザーと共に発射している。
    158キロバイト (21,212 語) - 2020年5月4日 (月) 00:06



    (出典 news.mynavi.jp)


    長男と長女

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/02/07(金) 06:18:51.27 ID:CAP_USER.net

    秋田英夫2020/02/01 08:06

    横浜市・放送ライブラリーにて現在開催されている企画展「スーパー戦隊レジェンドヒストリー」の関連イベントとして、トークショー「救急戦隊ゴーゴーファイブを語る!!」が1月25日に開催された。番組プロデューサーを務めた東映の日笠淳氏、そしてゴーレッド/巽マトイを演じた西岡竜一朗がステージに登場し、かけつけたファンから熱い視線を集めた。


    当日会場につめかけたファンとともに。左から中川素州、柴田かよこ、西岡竜一朗、日笠淳プロデューサー
    https://news.mynavi.jp/article/20200201-965396/images/001.jpg


    『救急戦隊ゴーゴーファイブ』は、1999年2月21日から2000年2月6日まで、全50話を放送した連続テレビドラマである。世紀末と言われた1999年は「人類滅亡の予言」や「惑星直列現象(グランドクロス)」など、何か地球全体に大きな"災い"が起きるのではないかという不安が渦巻いていたころ。ゴーゴーファイブは、そのような不安や恐怖を吹き飛ばしてくれるような、力強いヒーローとして誕生した。

    ゴーゴーファイブの特徴は、メンバー全員が「兄弟」であり、さらにそれぞれが"レスキューの専門家"であることが挙げられる。長男のゴーレッド/巽マトイは消防局レスキュー部隊隊長、次男のゴーブルー/巽ナガレは化学消防班、三男のゴーグリーン/巽ショウは航空隊ヘリコプターパイロット、四男の巽ダイモンは警察官、末っ子の長女・ゴーピンク/巽マツリは救急救命士と、いずれも人命救助のエキスパート。しかし突然、人知を超える巨大災害を巻き起こす怪物(マグマゴレム)が現れたことがきっかけとなり、父・巽モンド博士が10年かけて準備した「アンチハザードスーツ」や「99マシン」を用いて、救急戦隊ゴーゴーファイブを結成。人類を災厄に陥れようとする「災魔一族」から人々の命を救うべく、命を懸けた戦いに挑む。

    今回のイベントはまず、第1話「救急戦士!起つ」がスクリーンにて上映された後、ゲストによるトークショーが始まるという流れであった。MCを務める東映・中舘充樹氏(企画展のプロデュースも手がけた)の呼び込みにより、『ゴーゴーファイブ』チーフプロデューサーであり、現在は東映テレビ・プロダクション代表取締役社長を務める日笠淳氏と、ゴーレッド/巽マトイ役の西岡竜一朗が登壇した。2人は番組で使用していたオレンジ色のレスキュージャケットを身に着けて登場し、ファンからの大きな拍手と歓声に迎えられた。

    まずは今回の企画展「スーパー戦隊レジェンドヒストリー」についての感想が尋ねられた。西岡は「ファイブレイザー、Vランサーといった武器が展示されていて、懐かしかったですね。Vランサーには思い出があって、初めてこの武器が出てくる回(第18話)では中田島砂丘にマトイがずっとクモの巣に貼りつけにされていて、すごく辛い思いをしたこと(笑)。あとは、すべてのスーパー戦隊のパネル展示や、歴代レッドの立像がバーッと並んでいるのは壮観でした」と、展示アイテムを見て約20年前となる撮影当時の思い出がよみがえったことを明かした。

    日笠氏もまた企画展について「撮影で使用したミニチュアの展示はとても珍しいこと。何より、"スーパー戦隊"でこんな豪華な、しかも無料のイベントを成立させたのが驚きです。まさに、スーパー戦隊シリーズが"文化"として語られるようになりつつあるのかな、と感慨深い思い」と、45年もの長きにわたって愛され続けてきた「スーパー戦隊」の長い歴史を一望できる今回のイベントを「画期的」だと評した。

    『星雲仮面マシンマン』(1984年)、『宇宙刑事シャイダー』(1984年)、『超人機メタルダー』(1987年)、『美少女仮面ポワトリン』(1990年)『有言実行三姉妹シュシュトリアン』(1993年)『ビーファイターカブト』(1996年)『ビーロボ カ*ック』(1997年)などさまざまな特撮ヒーロー、キャラクター作品でプロデューサーを務めてきた日笠氏にとって、『ゴーゴーファイブ』は初めて取り組んだ「スーパー戦隊シリーズ」だったという。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://news.mynavi.jp/article/20200201-965396/


    【マトイとマツリ!ゴーゴーファイブ、西岡竜一朗&日笠淳Pトークイベントに柴田かよこがサプライズ登場!】の続きを読む


    オダギリ ジョー(1976年2月16日 - )は、日本の俳優、映画監督である。本名、小田切 譲。岡山県津山市出身。鈍牛倶楽部所属。オダジョーオダギリと略されることもある。デビューから『仮面ライダークウガ』の開始前までは、漢字表記の『小田切譲』を使用していた。妻は女優の香椎由宇。
    48キロバイト (5,900 語) - 2020年4月17日 (金) 11:39



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    高寺成紀の怪獣ラジオ

    (出典 Youtube)


    「変身ポーズをやってくれ」
    オダギリ「僕が俳優の勉強をしているのはリアルな芝居をやりたいためであって、変身、とかヒーロー、とかそういうもんになるつもりはありません」

    そりゃつまみ出されるわ

    11 名無しより愛をこめて :2018/07/04(水) 13:56:44.12 ID:dkDy2YTYa.net

    オダギリは大暴れしなかったら合格したんだろうか?


    【オダギリジョーは救急戦隊ゴーゴーファイブのオーディションで暴れて落ちた】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    内容も主題歌も熱い

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/02/23(日) 13:33:33.688 ID:0nhnNhTNa.net

    待ってろよ生きてろよ


    【救急戦隊ゴーゴーファイブ面白かったなぁ】の続きを読む

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